浜田省吾さんをまねて「不倫もの」を書いてみたり…。
作詞にかなり無理が出て来て、歌詞を書くのが苦しくなって行った。
ウクレレでスタンダードを弾くと言う「歌詞の要らない音楽」にどんどんのめり込んで行ったのはある種、自然な流れだった。
だから (仲良い夫婦なら微笑ましいのでは?) 例4 Cさん「あの2人は ダブル不倫 よ、気持ち悪ぅ!」(倫理的な問題であって、それだけのことでは?) こんな風に使われる度に「あれ???」と( )のような印象を受けます。
なんか違和感がある。
また クリスマス・冬のニューヨーク・都会的な大人の女性・不倫…をテーマとする内容。
「ミック・ジャガーに微笑みを」の1曲を除く全曲を、声量をピアニシモに抑える歌唱法となっています。
竹内まりやから5曲提供を受けているうちの1曲。
2009年10月に雑誌の対談で知り合ったという、萩原健一と「カリスマ主婦モデル」として知られている冨田リカの熱愛発覚のようです。
「カリスマ主婦モデル」と熱愛ってどういうこと? 不倫!? と思ったら、冨田リカは36歳で結婚した飲食店経営者と 華麗なる変態さん だからって、だから 不倫関係であった男の事を私が非難した事があったのです。
私としては、母はその男と恋愛感情が在ったのだと思って 「お母さんもお金は父にもらって、愛はその人に貰っていたでしょ」 と言うつもりだったのですが